Dr. Strangelove

「博士の異常な愛情」のタイトルシーケンスのタイポグラフィ。
Youtubeに映画一本まるごとアップされてるが、「Dr. Strangelove – 1964 Part 1/11」の1分15秒くらいからオープニングタイトル シーケンス始まります。




「博士の異常な愛情」のタイトルシーケンスのタイポグラフィ。
Youtubeに映画一本まるごとアップされてるが、「Dr. Strangelove – 1964 Part 1/11」の1分15秒くらいからオープニングタイトル シーケンス始まります。



BBC World Cup 2010 TV Spot
Digital KitchenによるBBC用のトレイラー。The World Cup From The Rainbow Nationというコピーが最後に出てくるが、かなりカラフルな作りになっている。
adidas Originals – Star Wars™ Cantina 2010
「スターウォーズ」に出てくる酒場カンティーナに豪華キャストが出演するアディダスの広告。スターウォーズのキャストに加え、ダフトパンク、イアン・ブラウン、ノエルギャラガー、デビッド・ベッカム、スヌープ・ドッグなどが出てくる。

ダフトパンク

ノエル・ギャラガーとイアン・ブラウン

スヌープ・ドッグ

デビッド・ベッカム

THE QUEST
もうひとつの広告、メッシ、カカ、ジェラード、中村俊介など選手を中心としたCM。
Baeblemusicみたいにライブ映像を集めたサイトもあるが、ラジオ局やポータルサイトでスタジオライブの映像を置いてるサイトを集めてみた。
BLACK CAB SESSIONS
タクシーの後部座席で走行中に演奏している。これまでにGrizzly Bear、Brian Wilson、Beach House、Death Cab For Cutie、The National、Spoonなどが出演してる。
From The Basement
Radioheadなどのプロデューサーで知られるNigel Goodrichらが中心となって始めたスタジオライブのサイト。客、司会者なしでミュージシャンがリラックスして演奏できる空間を演出しており、My Morning Jacket、Beck、Radiohead、The White Stripes、Sonic Youth、P J Harvey、The Dead Watherなどが過去に出演している。ベスト盤のDVDFrom the Basementもでている。昔はitunesで販売していたが日本からは購入できなかった…
The Interface
音楽ポータルサイトSpinnerのスタジオライブ映像を集めたコーナー。
Broken Social Scene、The Hold Steady、Mayer Hawthorne、The Cribs、Broken Bells、Mew、Sigur Rósなどが出演している。
NPR Tiny Desk Concert
NPRのスタジオ内(部屋?)で行うライブセッション。Phoenix、Moby、Raphael Saadiq、John Vanderslice、The Mountain Goatsなどが過去にライブを行っている。NPRではこれとは別にコンサートの音源も公開している。
Record Club
Beckが友人達と一緒にアルバムを丸ごとカバーするプロジェクト。
これまでにINXS – “kick”、Velvet Underground – “The Velvet Underground & Nico”、 Leonard Cohen – “Songs Of Leonard Cohen”、Alexander Spence – “Oar”をカバーしている。
以下スタジオセッションの音源や映像を公開してるサイト
Daytrotter
KEXP
The Current
Pitchfork TV
※完全に忘れてるサイトがありそうだけど、気がついたら追加しようかと思う。

EminemのLoseYourselfをむりやり日本語で歌ってみた
EminemのLoose Yourselfの歌詞をGoogle翻訳にかけその訳詞の結果で歌ったら...凄いことに。
【Google翻訳版】エミネム/ルーズ ユアセルフ
字幕の編集もがんばっている。
これをもう一回Google翻訳にかけエミネム本人にうたってもらいたい。
昔海外のヒップホップ系雑誌の特集で和訳した歌詞をもう一回英訳してその間違いを笑うみたいな企画があったが、Googleで翻訳可能な以下の57カ国語を順番に翻訳してその最終結果で唄ったらどうなるだろうか、きっと「緩やかな自分=Loose Yourself」になれるだろう。
アイスランド語、アイルランド語、アゼルバイジャン語、アフリカーンス語、アラビア語、アルバニア語、アルメニア語、イタリア語、イディッシュ語、インドネシア語 、ウェールズ語、ウクライナ語、ウルドゥ語、エストニア語、オランダ語、カタロニア語、ガリシア語、ギリシャ語、グルジア語、クレオール語(ハイチ) 、クロアチア語、スウェーデン語、スペイン語、スロバキア語、スロベニア語、スワヒリ語、セルビア語、タイ語、タガログ語、チェコ語 、デンマーク語、ドイツ語、トルコ語、ノルウェー語、バスク語、ハンガリー語、ヒンディー語、フィンランド語、フランス語、ブルガリア語 、ベトナム語、ヘブライ語、ベラルーシ語、ペルシア語、ポーランド語、ポルトガル語、マケドニア語、マルタ語、マレー語、ラトビア語 、リトアニア語、ルーマニア語、ロシア語、英語、韓国語、中国語、日本語
長くなるのでやめたけど気が向いたら「Transgenerate Yourself」のタイトルで関連記事書こうかと思う。
Mayer Hawthorne – A Strange Arrangement
ミシガン出身のシンガーソングライター、メイヤー・ホーソーン。60、70年代の黄金期モータウンサウンドの継承者といっても過言ではなく、Stones Throwからのデビューアルバムも好評ですが、ミュージックビデオは意外とスケボーとか出てきて組み合わせが面白かったので集めてみた。
Mayer Hawthorne – I Left My Heart in San Francisco
Mayer Hawthorne – Maybe So, Maybe No
Directed by Henry DeMaio
Mayer Hawthorne – Just Ain’t Gonna Work Out
Directed by Henry DeMaio
Mayer Hawthorne – Green Eyed Love /Stones Throw
Directed by Mazik-SELF AVIARY
Spinner.comにあるThe Interfaceより
おまけでSnoop Dogg-Gangsta Luv (Mayer Hawthorne G-Mix)
もはやMayer Hawthorne feat. Snoop Dogといってもいいくらいw。
ConverseとWax Poeticsの始めた”45 Series”
Mayer HawthorneとJames Pantsがお互いの曲をカバーする「James Pants B/W Mayer Hawthorne」という素敵な企画があったがそこからの2曲。
James Pants – Green Eyed Love
Mayer Hawthorne – Thin Moon
Wax PoeticsにMayer Hawthorneのインタビューがあります。
あと過去の記事、Stones Throw Podcast #40ではセンセーショナルだったハート型の7インチにもふれています。

第82回アカデミー賞でShort Film(Animated)部門を受賞した「Logorama」制作はフランスのH5
これまでトレイラーはあったがフルバージョンを見つけたので...
Logorama from Marc Altshuler – Human Music on Vimeo.
Logorama.2009.Short.Film-ultrafluke
Animated shorts at the Academy Awards
このサイトではその他のShort Film(Animated)部門ノミネート作品のを紹介している。
4AD Sessions
4ADのサイトで公開してる所属アーティストのスタジオライブ映像。ここまでにDeer Hunter、Tune-Yardsそして今回新作を「Magic Chairs」を出したばかりのEfterklangのライブ映像。
Deer Hunter, Platts Eyott Session
初回のDeer Hunter。方向が定まっていないのか音源のみ。9月15日に録音されたこのセッションはJohn Peel に捧げるべくビンテージのリボンマイクなど古い機材を使って録音された模様。

Stussy x J DILLA x STONES THROW
StussyによるD Jillaのドキュメンタリー。日本語の字幕版Stussyのサイトにありました。
J Dilla PART1
以下引用
HIP HOP史において輝かしい功績を残した名プロデューサーでありラッパーのJames “J Dilla” Yanceyの追悼の意を込めてRaph Rashidが撮り下ろしたフォト作品をフィーチャーしたスペシャルな Tシャツをリリース。STONES THROW及びDilla Estateの協力によって実現した今回のプロジェクトを記念して、生前のJ DILLAと親交のあったクルーにSTUSSYがインタビューを敢行したドキュメンタリー映像が完成。
以下英語版のインタビュー
J DILLA DOCUMENTARY, PT. 1 BY STUSSY
Stussy – J Dilla Documentary Prt 2

Stussyから出ているT-shirts
J Dillaの実弟、ILLA JのインタビューがDEFRAGに出ています。
Olympic Pictograms Through the Ages
New York TimesよりSteven Hellerによるオリンピックのピクトグラムの進化を表した映像。
1936年のベルリンオリンピックに初めてピクトグラムが登場したがその歴史を振り返っている。